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9月の活動報告
 9月の活動報告
今月も会員発表を行いました
石崎先生、金澤先生に発表していただきました
ジルコニアを用いた症例を提示していただき、近年、トレンドとなっているジルコニアとはという事で熱いデスカッションが繰り広げられました
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8月の活動報告
 8月は会員発表として、樋口 と吉田先生が発表を行いました
吉田先生は、全顎的な治療に対し、インプラントを利用しながら、歯牙を極力保存していく、という考えを症例を通して増させていただきました
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筒井昌秀先生メモリアル講演会へ参加して
 今月5日、6日にアクロス福岡にて
筒井昌秀先生のメモリアル講演会が行われました。
日本の著名な先生方が一堂に会したすばらしい講演会でした。
講演された演者の先生方に大変感銘を受けました。
大変充実した2日間でした
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7月の活動報告
 7月は、本会会員の矢野先生に特別講演をしていただきました。
矯正をいかに的確に進めていくのか、また矯正の最近のトピックにも触れ、新しい術式の応用例まで提示していただき、とても充実した時間をすごす事ができました
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6月の活動報告
6月の活動報告
6月は、上田塾の大部分の先生が参加される日本顎咬合学会が東京で行われました。
今年の上田塾からは、以下の先生方が発表されました。
 
 上田秀朗先生、
「時間短縮!SINUSJO5を用いたソケットリフト」
白石和仁先生
「インプラント時代における残存天然歯の保存処置とインプラント治療」
というタイトルにて テーブルクリニックを行われました。

以下は口演タイトルと発表者です





1,題 「インプラントの修得を目指して」

                                                    椋 秀雄 
  2、演題 「顎顔面骨格レベルから不調和を持つと推測され
                                        再構成を試みた一症例」
                                                    椋 誠二 
  3、演題 「審美修復への取り組み」(リレー講演)
     副題 1、審美修復治療においての審査事項     
                                                    鈴木 宏樹
          2、補綴前処置としての歯周治療       
                                                  瀬戸 泰介
          3、支台築造の考慮と支台歯形成       
                                                   西田 健一郎    
          4、プロビジョナルレストレーションと印象採得
                                                   原口 尚大
          5、口腔内へ調和する補綴物作製を目指して  
                                                   本田 覚
          6、最終補綴:長期安定を目指して      
                                                   加茂 誠


 
 4、演題 「インプラント治療を考える」(リレー講演) 
   副題 1、コーンビームCTを活用した術前診断について 
                                  白土 徹
       2、上顎臼歯部における骨量不足への対応   
                                  大塚 浩司
        3、骨形態を考慮した埋入方法        
                                  石本 圭            
        4、前歯部インプラントにおける解剖学的リスクファクターに 
                                         ついて   
                                  森 裕之 
        5、埋入中、埋入後のトラブルについて    
                                  中尾 伸宏
        6、インプラント埋入その前に        
                                  山田 潤一


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5月の活動報告
今月からは、顎咬合学会発表者の予演会を行っております
今年もまたリレー口演を行います
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4月の活動報告.
今月は、椋先生ご兄弟が、一人ずつプレゼンテーションを行いました。
お二人ともに、患者さんを初診時の状態をスライド、セファロ、などさまざまな角度から分析し、なぜそうなったのか?咬合崩壊の原因などを追究し、そこからカウンセリング、そして治療へと移行する。当たり前ではありますが、その診断の大切さが改めて身にしみました。
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3月の活動報告
3月は、基調講演を行いました
演者は、吉川先生にお願いし、
患者さんとの信頼関係を築くと題し、学術特に技術ばかりに目を向けるのではなく、治療は患者さんとの信頼関係の中で、行っていかなくてはならない。など若手が一番聞きたい内容を、惜しげもなく教えていただきました。

上田塾の白石 和仁先生がクインテッセンス出版株式会社より

イラストレイテッド
     歯周外科
        アドバンステクニック」 

−再生療法とインプラントに挑むー
というタイトルにて本を出版されました。
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2月の活動報告
今月は、会員発表と、上田先生のベルリン発表報告を行いました。
会員発表として、福岡市で勤務されている、山田先生に
「ノーベルガイドを用いたイミディエートローディングの臨床」というタイトルにて発表していただきました。
とても、すばらしい発表で、大変勉強になりました。
実際に先生が、多くの論文やいろいろなデーターをご自分で整理し、臨床に応用しているからこその症例を見させていただきました。
上田先生のベルリン発表報告では、上田塾をはじめ、多くの先生方が上田先生に同行され、とても充実したベルリン発表になっておりました。
また、発表前夜、発表中、発表後の様子などを写真やビデオなどで紹介していただき、ベルリンに参加できなかった先生方までもが、会場などの臨場感を共有できたのではないかと思いました。
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